大切に過ごしたいのに
なぜか、無駄に通り過ぎて行く様な…
1秒が、1分の如く空回りの時間。
そんな、意味の無い過ごし方はしたくないよ。
今夜は、時を抱きながら横になるよ。
時が過ぎて行く時間より、前に進んでいなきゃ
駄目って事だよな。
全く、成ってねぇ〜や。
なぜか、無駄に通り過ぎて行く様な…
1秒が、1分の如く空回りの時間。
そんな、意味の無い過ごし方はしたくないよ。
今夜は、時を抱きながら横になるよ。
時が過ぎて行く時間より、前に進んでいなきゃ
駄目って事だよな。
全く、成ってねぇ〜や。
何とか生き返った、、、
イヤ…
“生き延びてしまった” と、思うのが正しいのか。
今夜は、中秋の名月。
生憎の天気だが、低い雲の切れ目から
綺麗な月は顔を出すのか ?
蒼く優しい光をそそいでもらいたいよ。
ワインでも飲みながら
気長に、待つとするか。
紅い空は すぐ墨色に染まり
そして気の早い 月を際立たす
遠くで ぽつりぽつりと
暖かな灯りともる頃
幾重にも重なっては にじむ白い月
帰らない 帰れない場所がある
忍び込む切なさに 負けてしまいそうな
空の窓 貴方恋しい
冷たい空気は 銀の棘の粒
深く吸い込めは 解けて染み渡る
ひとりの部屋は広くて
夢を見て でも泣いてしまう
雲ひとつない空に ゆれる白い月
眠らない 眠れぬ夢が浮かぶ
さびしくて泣いているわけではないのに
止まらない 涙止めない
幾重にも重なっては にじむ白い月
帰らない 帰れない場所がある
夢は空 流れ星 貴方に逢いたい
ひとつだけ星に願った
<白い月>白い月
---------
闇の中に月は白く 時を止めて眠るかのように
長い夜も域をひそめ 遠く光る
まるで君の夢
壊れかけた この胸には 何もかもが偽りに見えた
記憶だけを手繰り寄せて ひとつ ひとつ つなぐたび
二度とあの日には戻らない 君にはもう逢えない
思いしらされ 孤独の海で愚かすぎる幻惑に呑まれた
愛だと信じて、、、
闇の中を僕は歩く 時を止めて眠るかのように
長い夜は息をひそめ君は僕を待つのだろう
そしてあの日に戻れると 二人は微笑みあうと
だた それだけに 救われたくて誰のために命はあるのかに
気づかないまま・・・
あの日には戻れない それでも胸にはいつも
空にはいつも 輝きながら誰のために命はあるのかを
君には 白い月
そして気の早い 月を際立たす
遠くで ぽつりぽつりと
暖かな灯りともる頃
幾重にも重なっては にじむ白い月
帰らない 帰れない場所がある
忍び込む切なさに 負けてしまいそうな
空の窓 貴方恋しい
冷たい空気は 銀の棘の粒
深く吸い込めは 解けて染み渡る
ひとりの部屋は広くて
夢を見て でも泣いてしまう
雲ひとつない空に ゆれる白い月
眠らない 眠れぬ夢が浮かぶ
さびしくて泣いているわけではないのに
止まらない 涙止めない
幾重にも重なっては にじむ白い月
帰らない 帰れない場所がある
夢は空 流れ星 貴方に逢いたい
ひとつだけ星に願った
<白い月>白い月
---------
闇の中に月は白く 時を止めて眠るかのように
長い夜も域をひそめ 遠く光る
まるで君の夢
壊れかけた この胸には 何もかもが偽りに見えた
記憶だけを手繰り寄せて ひとつ ひとつ つなぐたび
二度とあの日には戻らない 君にはもう逢えない
思いしらされ 孤独の海で愚かすぎる幻惑に呑まれた
愛だと信じて、、、
闇の中を僕は歩く 時を止めて眠るかのように
長い夜は息をひそめ君は僕を待つのだろう
そしてあの日に戻れると 二人は微笑みあうと
だた それだけに 救われたくて誰のために命はあるのかに
気づかないまま・・・
あの日には戻れない それでも胸にはいつも
空にはいつも 輝きながら誰のために命はあるのかを
君には 白い月










。 


Ц⊂(ェ・`○)乾杯


Sisters> 
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